2011年07月31日

【在庫あり】ローズ ド マラケシュ ジェル ド アルガン-ローズ

薔薇の優しい香りで
人気です。

ヘアケアにそして
ハンドクリームとしても使用できます。



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2011年07月29日

SHIHOのCMのようなクレンジングクリームは?

SHIHOのCMのように
ビオレではスルッとは
落ちないですね。


メイクがするする落ちると
クチコミで評判が高いのはコレですね!


【トライアル】【ファンケル】マイルドクレンジングオイル 1ヶ月実感サイズ
posted by mintaro at 13:05| Comment(0) | 基礎化粧品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月13日

基礎化粧品のクリーム

基礎化粧品のクリームは多量の油を水に混ぜています。

肌につけると水が蒸発して油が残り、

これが皮膚表層を補強します。


クリームを選ぶのポイントは、

合成樹脂入りで、きれいなクリームではなく、

脂質でできているもったりした感じのものを選びます。


基礎化粧品のクリームには

アイクリーム、エモリエントクリーム、

ハイゼニッククリーム、コールドクリーム、

バニシングクリーム、ハンドクリーム、

マッサージクリーム、リップクリームなどがあります。


化粧水、乳液、クリームにしても

基礎化粧品を選ぶ際には皮膚環境に近い成分を選ぶことが大切です。

皮脂(毛穴の奥の方にある、皮脂腺という場所から分泌される油)の成分は、

脂肪酸、油脂、スクワレンなどの炭化水素、コレステロール、グリセリンですから、

そのような成分が配合されいる商品を選びましょう。


皮膚にとっては基剤は重要です。

基剤とは、化粧品の元になる成分で、

有効成分を皮膚に浸透させるために使われる物質で、

大きく分けると石油から化学的に合成されたものと、

ミツロウなどの天然のものに分けられます。

天然のものより石油系の原料の方が

扱いやすく、伸びやツヤがいいので

市販の商品には石油系の原料が多く使われています。

購入の目には基剤をよくチェックして

もし、基剤の成分を表示していない医薬部外品があるなら、

使用は考えた方がよいでしょう。
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2008年12月12日

乳液

基礎化粧品の乳液には、

水に少量の油を入れ合成界面活性剤で乳化したものと、

合成ポリマー水溶液に不透明化剤を入れて白く見せたもの、

その両方でつくったものがあります。

つけ心地がよい乳液ほど皮膚が必要としている皮脂とは成分が違っています。



一般的な乳液(ミルクローション)は少量の油を

水に混ぜています。そのため、合成界面活性剤の量も多く、

皮膚のバリアを壊しやすく

皮膚に浸透しやすいという特性があります。

そのため、乾燥肌、シワになりやすくなってしまいます。



美容液、エッセンスオイルなどは

合成ポリマー(ポリマー系の合成界面活性剤)によるものなので

あまりお肌によくありません。

水溶性コラーゲンやヒアルロン酸やアミノ酸などの

水溶液も多く、つけているときは気持ちがいいのですが、

乾燥肌になりやすいです。


乳液は絶対に必要な化粧品というわけではありませんから、

安全なクリームを少量の水で溶いて使うとよいでしょう。
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2008年12月11日

化粧水

基礎化粧品とは、

ファンデーション、口紅紅、眉ずみ、アイシャドーといった、

メイク化粧品と呼ばれるものに対して、

化粧水、乳液、クリームといった

肌質自体を整えることを目的とする化粧品のことをいいます。

メイク化粧品は、肌荒れ、しわ、しみなど、見せたくない部分を隠したり、

肌に立体感や色を与えて一時的に美しくすることなどを目的としていますが、

基礎化粧品は、皮膚を清潔にし、お肌を健康な状態にするのを目的としています。



化粧水は洗顔後、皮膚を保護する化粧品です。

洗顔で失われた皮脂や酸分の補充したり、粘性成分で被膜をつくるなど

外気との遮断剤のような役割を果たします。。

皮膚が疲れているときは酸の補充と収れんを中心に考えるとよいでしょう。

しかし、合成界面活性剤を配合している化粧水を

使ってしまうとそれも台無しになってしまいます。


化粧水の種類には、

アフターシェーブローション、カラミンローション、

アルカリ性化粧水、酸性化粧水、

収れん性化粧水、保湿化粧水があります。

posted by mintaro at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 基礎化粧品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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